得点を入れると、合格ラインまでの距離と判定が出ます。
入力した内容はどこにも送信されません。
記録はこの端末の中だけに残ります。サーバには送りません。 そのぶん、ブラウザを変えると引き継げません。
繰り返し解いた回数は、一切加点していません。 「何度も繰り返すとスコアが上がる」作りにすると、 実力ではなく学習量を測ることになります。 ここでは入れた得点だけで判定します。
本試験での偏差値と順位は出せません。 出すには受験者の得点分布が要りますが、宅建も行政書士も 得点分布は公表されていません。合格率と合格点から逆算しようにも、 式が1本で未知数が2つあり解けません。根拠のない偏差値は出しません。
行政書士だけ、実際の模試の得点分布を持っているので、 その中での偏差値と順位を出しています。ただしその模試は181点以上が27.9%で、 本試験の合格率14.54%の約2倍です。母集団が本試験受験者より上位に偏っているので、 本試験での位置とは別物です。
代わりに、公表されている合格点だけで言えることを出しています。 判定の根拠は「過去◯年のうち何年で合格ラインを超えたか」で、1行で説明できます。